【話すだけ→スライド完成】「Typeless 2.0」(音声キーボードアプリ)で変わった、AI資料作成の3ステップを解説

<aside> 🎬

本日8月7日21時に動画を公開予定です。 https://youtu.be/P4TpQvGbIhU

</aside>

https://youtu.be/P4TpQvGbIhU

音声入力アプリ「Typeless」とのタイアップ動画を、YouTubeで公開いたします。

動画では、音声でAIに指示を出しながらプレゼン資料を作っていく工程を通じて、音声入力が指示出しにおいてどれほど便利かをご紹介しています。

Typelessを使う使わないに関わらず、AIへの指示出しに音声入力を取り入れたい方に役立つ内容です。ぜひご覧ください。


今回の動画で使用している音声キーボードアプリ「Typeless」はこちらです。 https://www.typeless.com/ 招待コード:juntate

上記リンクから登録すると、デスクトップ版でのチェックアウト時に5ドル分のクレジットが付与されます。

※本動画はTypelessとのタイアップ動画です。


[概要] AIでスライドを作っても、思ったような資料にならない。その原因の多くは、AIの性能ではなく、こちらが渡している指示の情報量にあります。

この動画では、音声キーボードアプリ「Typeless」を使い、キーボードを打たずにAIへ指示を出す「音声プロンプティング」によって、スライド作成のアウトプットがどこまで変わるのかをご紹介いたします。

題材は、あるSaaS企業から届いたタイアップ依頼に対して提案資料を作るという、1件の仕事です。①構成案の作成、②スライドの作成と修正、③図解の画像生成という3つの工程を通しで進めながら、短い手入力の指示と、音声で前提や条件まで伝えた指示の出力を、並べて比較いたします。

音声入力では、「えーと」といったフィラーや言い直しを含む自然な話し方でも、Typelessが整った文章に再構成します。手入力では面倒で省略しがちな目的、想定読者、制約、避けたい表現までをそのまま伝えられるため、返ってくる構成案やスライドの精度が変わります。動画の後半では、画面上のテキストを選択してAlt+Spaceで対話する使い方もご紹介しております。

資料作成にかかる時間を削減したい方、AIへの指示づくりに手間を感じている方に、特にご覧いただきたい内容です。


チャプターリスト: 0:00 ハイライトシーン 0:23 ご挨拶とテーマ紹介 0:51 音声プロンプティングとは 2:00 Typelessとは 2:54 特典リンクのご案内 3:10 今回の想定シナリオ 3:39 制作の全体工程 4:07 ①構成案|手入力の場合 5:09 ①構成案|音声入力で実演 8:16 ②Claudeでスライド作成 9:00 ②修正指示を音声で 11:01 音声入力の効果 11:41 ③画像生成を音声で指示 14:18 まとめ 15:17 Typelessのご案内